老後の生活、不安はありませんか?
アメリカで暮らす
日本人のための
資産設計プランニング
Misuzu Financialは、20年にわたる米国での知見を活かし、あなたの理想のリタイア後を共に描く資産設計をご提供しております。お気軽に無料でご相談、安心の未来設計を始めませんか。


日本語・英語対応
全米大半の州対応
各保険・年金対応
ご相談・プランニング無料
サービスご紹介
Misuzu Financialでは、多種多様なニーズにお応えできるよう、各種保険を取り扱い独自のプランをご提供しております。
個人年金
一生涯保証の収入に生命保険
ご家族の生活を守る安心の保障介護保険
将来の介護費用リスクに備えるサービス ①
個人年金
「銀行に眠っているお金、本当に活かせていますか?」
アメリカの個人年金(Annuity)は、パンデミック以降プロダクト内容が大きく改善されています。
特に今は金利が良いタイミングのため、高金利のうちに“ロック”しておくことが重要な時期です。
将来、金利が下がればリターンにも大きな差が出てきます。
それにもかかわらず、多くの方が
・古い個人年金
・銀行口座
・IRA、Roth IRA
・前職で積み立てた 401(k) や 403(b)
を長年そのまま放置しているケースが少なくありません。
一見「安全」に見えても、実際には
✔ ほとんど増えていない
✔ 市場リスクに大きく偏っている
という状態になっていることも多いのが現実です。
こうした資産は、今の環境に合わせて適切に見直すことで、将来の安心に大きく貢献する可能性があります。
特にアメリカでは、
・医療費
・介護費用
・老後の生活資金
が想像以上に高額になることが多く、早めの準備がとても重要です。
「今あるお金を、今よりも賢く・安全に・効率よく活かす」
それが、これからの資産形成において最も大切なポイントです。
個人年金へロールオーバーし、新しい口座を開設することで、
- 税制優遇を受けながら安全に資産を増やせる
- 将来、一生涯にわたり安定した収入を確保できる
といったメリットを得られます。
また、運用タイプも柔軟で、インフレに対応したプランや、初期ボーナスが付く商品、手数料ゼロ・運用費用ゼロの商品など、目的に応じて選択肢が豊富に用意されています。
介護ベネフィットが付いた商品もあり、万一の時にも備えることが可能です。
つまり、眠らせている資産を「ただ置いておく」のではなく、「老後資金として計画的に育てる」ことができるのです。早い段階で正しく動かせば、将来の安心が何倍にも膨らみます。
まずは一度、今お持ちの資産を一緒にチェックしてみませんか?

サービス②
生命保険
「もしもの時、大切な家族の生活を守れるでしょうか?」
突然の病気や事故は誰にでも起こりうるもの。アメリカでの生活費や教育費、住宅ローンなどを考えると、家族に残す保障は欠かせません。
生命保険は、単なる「死亡保障」にとどまらず、資産形成や老後資金準備としても大きな役割を果たします。ライフステージや目的に合わせて、さまざまなタイプから選ぶことが可能です。
代表的な選択肢は以下の3つです。
1. 定期保険(Term Life Insurance)
掛け捨て型で、保険料が安く、家計に優しい
子育て世代や住宅ローン期間の「一時的な大きな保障」に最適
リビングベネフィット付き商品もあり、病気時に給付を受けられる
2. 終身保険(Whole Life Insurance)
一生涯の保障が続き、長期的な安心を確保
保険料は定額で利回りが保証されています
3. IUL(インデックス型ユニバーサル生命保険)
貯蓄・投資・保障を兼ねたハイブリッド型保険
株価指数に連動して利回りを得られるが、下落時でも元本保証
海外でも給付金を受け取れる柔軟さ
生前給付、介護費対応、非課税での資産運用が可能
つまり生命保険は、「万が一に備える」だけではなく、「生きている間に役立つ資産形成の仕組み」にもなりえます。将来の教育資金や老後資金まで見据えて設計すれば、家族への安心と資産運用を同時に叶えられるのです。

サービス③
介護保険
「介護費用は、貯金だけでまかなえますか?」
アメリカでの介護費用は年々高騰しており、在宅介護から施設入居まで、数十万ドル規模の出費になるケースもあります。準備がなければ、家族の生活を圧迫しかねません。
介護保険は、この将来の大きなリスクに備える強力な手段です。生命保険に介護保障を組み合わせた商品や、介護費用に特化したタイプなど、多様な選択肢があり、個人でも夫婦でも加入できます。
介護保険のメリットは「どちらに転んでも損をしない」点にあります。
介護を使わなければ → 死亡保険金として家族に残せる
介護を使えば → 現金で介護給付金を受け取れる(レシート不要)
さらに、給付金は生活費や家族のサポート費用など自由に使えます。
また、インフレ対応商品もあり、将来の生活費高騰にも安心。海外でも給付金を受け取れるため、日本への帰国や国際生活にも対応できます。
中には一定年数を超えると掛け金が全額返金されるプランもあり、「掛け捨てでは終わらない安心設計」が可能です。介護リスクに備えながら、資産を守る選択肢として注目されています。

実績ご紹介
65歳からの受給を想定し、複数のリターンを比較したうえで、401(k)の一部資金も合算し新しい個人年金へロールオーバー。
初期資金には30%のボーナスが付き、年利9.5%保証の複利運用で最大12年間まで資産を増やすことが可能な口座を開設しました。
仮に65歳からの年金受給を始めますと、年金資産の年間約4.5%を一生涯受給可能になります。
運用期間の縛りはなく、口座開設1年後からいつでも受給できます。
手数料や運用費用はゼロで、ボーナスも保証されており、個人年金のアップグレードと同時に401(k)からのリスク分散も実現。
長生きリスクに備え、さらに一生涯安定した収入増を確保でき、お客様には大変ご満足いただきました。


Misuzu Financialについて
介護現場での経験を活かし、アメリカで暮らす日本人のために「安心できる資産・保険プランニング」をご提供しています。
Misuzu Financial代表
ファイナンシャルプロフェッショナル
Misuzu Ridgner (ライフ・ヘルスライセンス保持者 NPN: 19777669)
事務所:500 N Central Expy Suite 500 Plano, TX 75074
ナーシングからファイナンスの世界へ
私はファイナンスの仕事を始める前は、ナーシングホームやリハビリ施設、ホームケア、ホスピスケアなどで働いていました。
ナーシングホームで働くまでは、「介護費用もヘルス保険、メディケアでカバーされる」と思い込んでおり、その負担の大きさに気づいていませんでした。
しかし実際には、裕福なご家庭でさえ、大きな病気や長期介護が必要になると、ご本人やご家族が肉体的・精神的・経済的に大きな苦労を抱える現実を目の当たりにしました。
現場にいながら、具体的な対策法が分からず、「自分はどう準備すればよいのか」という知識の不足を痛感しました。
そんな中、友人を通じてアメリカのファイナンスの世界を知り、これまで聞いたことのなかった多くの解決策や資産運用の方法があることに驚きました。
そこから、「何が分からないか分からない」という状態から一歩ずつ学び、盲点を見つけ、自分に合ったプランを理解して早い段階で実行することの大切さを実感しました。
私は、資産を安全に増やすだけでなく、資産を失わないよう、さまざまなリスクからお客様を守るサポートを行っています。
介護の経験を踏まえて実務アドバイスが可能です。
ぜひお気軽にご相談くださいね。
ファイナンスワークショップ
無料 毎週開催中
「お金のこと、将来のこと…気になるけれど、誰に相談すればいいか分からない。」
そんな方のために、毎週土曜日10:00〜11:30に無料のファイナンスワークショップ(英語又は日本語)を開催しています。
資産形成、保険、老後、お子様の学費の情報など、身近なお金のテーマを分かりやすく解説!
初心者でも安心して学べます。
参加費:無料
日時:毎週土曜日 10:00 ~ 11:30
場所:500 N Central Expy Suite 500 Plano, TX 75074
おかげさまで、好評を頂いております。
毎週土曜の朝に気軽に楽しく学びましょう!
ブログ
生活・ファイナンス・保険など、アメリカ生活に役立つ情報を発信しております。
よくあるご質問
ファイナンシャル・パートナー
Aランク大手会社を中心に200社以上と提携し、400種類以上の金融・保険サービスを提供しています






